2025年4月8日(シュヴィヤール「オートフィクティフ」)
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上の階にたどりついた階段が、もうこれより上には行けないことを理解していないときの、宙に浮いた瞬間がある。それは足踏みし、むなしく空を蹴る。そして、このあまりの平坦さを受け入れられず、たいていの場合、再び降りていくことを選ぶ。
にわか雨が消し去ろうとした火を守ろうと被せて消してしまう、あの覆いの無用さ。
碁の師匠
この阿呆
碁盤がすべり台に
上の階にたどりついた階段が、もうこれより上には行けないことを理解していないときの、宙に浮いた瞬間がある。それは足踏みし、むなしく空を蹴る。そして、このあまりの平坦さを受け入れられず、たいていの場合、再び降りていくことを選ぶ。
にわか雨が消し去ろうとした火を守ろうと被せて消してしまう、あの覆いの無用さ。
碁の師匠
この阿呆
碁盤がすべり台に